トルコツアー36(アヤソフィア博物館観光(H22年/3月30日ー4)) アヤソフィア最後の写真です。アヤソフィア関係の写真で暗すぎた写真は適宜レタッチしていますが、ノイズが出ているのもあります。暗い場所ではISOを適宜調整し室内では最大のISO=1600で撮ったのもありますがそれでも足りない場所もあったようです。 トルコツアー36(アヤソフィア博… コメント:1 2011年07月22日 アヤソフィア博物館 続きを読むread more
トルコツアー35(アヤソフィア博物館観光(H22年/3月30日ー3)) 前前回の冒頭近くに「..トルコに訪問していたメルケル首相がアヤソフィアを見学にきていて大混雑していましたが..」と書きましたが、丁度2Fの見学中メルケル首相が入ってきました。 日本ようなものものしい警備もなく、一般の見学者に混じってその気になれば2Fからでもテロが可能な感じで驚きました。 1Fを見学中のメルケル首相 … コメント:0 2011年07月17日 アヤソフィア博物館 続きを読むread more
トルコツアー34(アヤソフィア博物館観光(H22年/3月30日ー2)) 前回からの続きで、現地で買った冊子「イスタンブール」からの抜粋です。 ★設計上の特徴 ドームを載せた三つの身廊がある礼拝堂として初の建物といえる。 高さ55.6mのドームはトルコのみならず全世界で五番目の高さで、553年の地震の後、558年から562年の間に6.5m高さを増して再建され、その直径は31mから33mと緩やかに楕円… コメント:0 2011年07月09日 アヤソフィア博物館 続きを読むread more
トルコツアー33(アヤソフィア博物館観光(H22年/3月30日ー1)) 長い長いトルコ観光も愈々最後の一日となってしまいました。 今日はその最後の観光に相応しい、アヤソフィア博物館観光です。 この日丁度ドイツからトルコに訪問していたメルケル首相がアヤソフィアを見学にきていて大混雑していましたが、ガイドさんの機転でさして待たずに入場することができよかったです。 以下は例によって又現地で買った冊子… コメント:0 2011年07月04日 アヤソフィア博物館 続きを読むread more
トルコツアー 32(ベリーダンスデイナーショー)H22年/3月29日-7) テュネル乗車、イスティクラル通り散策のアップは省略しベリーダンスショーです。 このベリーダンスショーへのバス出発時間は午後7時50分で結構時間があったのでN氏と部屋で飲みながら雑 談して過ごしたのですがすっかり出来上がってしまいショーは夢心地の中に終わってしまいました。 しかし写真だけは何とか撮っていてよかったです… コメント:0 2011年05月26日 ベリーダンスショー 続きを読むread more
トルコツアー 31(トプカプ宮殿)H22年/3月29日-6) 平成22年3月29日(月)の観光はボスポラス海峡クルーズに始まり、ブルーモスク➝グランドバザール➝トプカプ宮殿(ハレムを除く)➝テュネル乗車➝イスティクラル通り散策➝ベリーダンスディナーショー と盛り沢山でした。 3月23日(火)から始まった長丁場の観光で疲れが… コメント:0 2011年02月18日 トプカプ宮殿 続きを読むread more
トルコツアー 30(グランドバザール)H22年/3月29日-5) ブルーモスク観光の後はグランドバザール観光です。 本来こちらは買い物をする所なんでしょうけどあくまで観光が目的になっています。 と言ってもあちこち観てまわると迷ってしまいそうなので、入口付近を中心に小さい移動を数回繰り返し写真も撮らずあっという間に終わってしまいました。 以下は前回同様、現地で買った冊子「イスタンブール… コメント:0 2011年01月17日 グランドバザール トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー 29(ブルーモスク観光(3月29日-4)) ボスポラス海峡クルーズの後は、・ブルーモスク ・グランドバザール ・トプカプ宮殿等を巡り地下鉄テュネルに乗車し、イスティクラル通りに出て散策しました。 この間小雨が降ったりして天気が悪かったのと長旅の疲れが出てシャッターを切る気がしなくて過ぎてしまいました。 以下は現地で買った冊子「イスタンブール」からの引用です。 … コメント:2 2010年12月04日 ブルーモスク トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー28(ボスポラス海峡クルーズ(3月29日-3)) ボスポラス海峡クルーズの最後です。 この海峡にはボスポラス大橋とスルタン・メフメット大橋の二つの大橋がかかっていますが、現在この海峡下では日本の大成建設による海峡横断トンネル工事が進行しています。 大成建設が施工しているのは海底部分約1.4kmを含む13.6kmの地下トンネルでここには計5個の駅が出来、完成は2013年1… コメント:0 2010年11月23日 ボスポラス海峡クルーズ トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー27(ボスポラス海峡クルーズ(3月29日-2)) 前回のボスポラス海峡クルーズの続きです。 遠くにボスボラス大橋が見えてきました。 ヨーロッパ側新市街ー1 ヨーロッパ側新市街ー2 アジア側 ガラタサライ大学? トルコツアー27(ボスポラス海峡クルーズ(3月29日-2))ー了ー コメント:0 2010年11月22日 ボスポラス海峡クルーズ トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー26(ボスポラス海峡クルーズ(3月29日-1) ハイダルパシャ駅に着くとボスポラス海峡クルーズのためバスで船着き場へ移動しクルーズ船に乗船しました。 あいにく泣き出しそうな天気でしたが、長丁場のツアーですからこんな日があっても仕方ありません。 クルーズ船から観たハイダルパシャ駅 ヨーロッパ側旧市街の左からスルタンアフメット・ジャーミィ(ブルーモスク)--… コメント:0 2010年11月21日 ボスポラス海峡クルーズ トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー25(アンカラエクスプレス(3月28日-3)) ハトゥシャシュ遺跡観光の後は西方の首都アンカラへ210Kmの移動です。 アンカラからはアンカラエクスプレス(1等個室寝台)で車中泊し、イスタンブール(アジア側ハイダルパシャ駅)へ向かいます。 添乗員さんが、寝台車の水が出ない恐れがあると言うので洗面用の水を買いこみ、今朝ホテルで小ザックにパジャマ等を詰めたザックを持って10時… コメント:0 2010年11月16日 アンカラエクスプレス トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー24(ポアズカレ観光、ハトゥシャシュ遺跡(3月28日-2)) ハトゥシャシュ遺跡はヤズルカヤ遺跡から数キロ離れた場所にありこの遺跡は広大な丘陵に広がっています。 ポアズカレ村から入口を入るとまず右側に大神殿があります。まだ発掘中で土台だけしか見られませんが、建材には日干しレンガが使用され、長辺165m、短辺130mもの大きさだったとのこと。 この大神殿は紀元前13世紀に造られハトゥシャ… コメント:0 2010年10月30日 ハトゥシャシュ遺跡 ボアズカレ トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー23(ポアズカレ観光、ヤズルカヤ遺跡(3月28日-1)) カッパドキア観光の後、240kmを移動してボアズカレ観光に向かい途中で絨毯のお店に寄りました。 絨毯のお店ではよい絨毯の見分け方を教えてもらったり、材料となる糸を蚕の繭から紡ぐところや機織りを見学。 その後は例によって総がかりでの売り込みを受けました。 絨毯はいろんな種類があり三四郎も欲しいものがあったのですが、値段もいい… コメント:0 2010年10月03日 ボアズカレ トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー22(世界遺産カッパドキア観光、ギョレメの谷(3月27日ー9)) さて、カッパドキア観光の最後はギョレメの谷でした。 この谷には30以上の岩窟教会があり保存状態のよい教会にはフレスコ画も遺されていて十字架をアレンジした素 朴なものから聖書のエピソードが細やかに表されたものまで多彩とのことでした。 残念ながらこちらの教会には立ち寄りません。 … コメント:0 2010年09月16日 ギョレメの谷 カッパドキア トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー21(世界遺産カッパドキア観光、ウチヒサル2/2(3月27日ー8)) 前回ウチヒサルの続編です。 お土産店の裏側の広場にバイクを止めて雑談していたトルコの青年。お互い写真を撮りあいました。 お土産店の犬 バスの運ちゃんにソフトクリームを食べさせてもらっている犬 トルコツアー21(世界遺産カッパドキア観光、ウチヒ… コメント:0 2010年09月07日 ウチヒサル トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー20(世界遺産カッパドキア観光、ウチヒサル1/2(3月27日ー7)) ウチヒサルは「尖った砦」という意味の巨大な一枚岩の城塞が中心になっていてこの内部にも入ることができるそうです。 岩の表面には数多くの穴が開いていますが、これは鳩の巣とのこと。先人は昔から鳩の糞を集め、ブドウ畑の肥料として使ったようです。鳩は赤い色を好むため巣の入口には赤いペイントがしてあるそうです。 城塞の周囲は小さい村でペ… コメント:1 2010年09月03日 ウチヒサル カッパドキア トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー19(世界遺産カッパドキア観光、カイマクル地下都市(3月27日ー6)) ウチヒサールへ行く前にカイマクル地下都市を見学しました。 この地下の岩窟住居について以下「地球の歩き方ー中部アナトリア」から抜粋し引用します。 [引用開始] 地下都市自体は紀元前400年頃の記録にも町の状態が記されているほど古い。その発祥や歴史には謎が多く、一時はアラブ人から逃れたキリスト教徒が住んだことがあるといわれる。… コメント:0 2010年08月26日 カッパドキア カイマクル地下都市 トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー18(世界遺産カッパドキア観光、三姉妹の岩(3月27日ー5)) 「らくだ岩」(デヴレント)の次は三姉妹の岩(スリーシスターズ)でした。 この「三姉妹の岩」を観光中、トルコ人学生に声をかけられお互い写真を撮りあいました。 この学生はニコンのカメラを持っていて私も同じニコンのカメラで撮影していたので同じニコンカメラユーザーということで声を掛けたようです。 でも、大体トルコ人は日本人に対… コメント:2 2010年08月20日 カッパドキア、三姉妹の岩 トルコツアー 続きを読むread more
トルコツアー17(世界遺産カッパドキア観光、らくだ岩(3月27日ー4)) 「しめじ岩」の次は「らくだ岩」(デヴレント)を巡りました。 まぁホントにらくだによく似た岩があったものです。 トルコツアー17(世界遺産カッパドキア観光、らくだ岩(3月27日ー4))ー了ー コメント:0 2010年08月13日 カッパドキア、らくだ岩 カッパドキア トルコツアー 続きを読むread more